DEAREI

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大元周辺グルメ 楽食酒家しゃらん

さんま

 

今日は焼きサンマ(380円)とサンマのお刺身&骨の唐揚げ(380円)を勧められたので、それを注文しました。生ビールは450円。

 

 

 

  

さんま刺身

 

 

 サンマはとっても脂が乗っていて焼きも刺身も絶品でした

 

 

 

 

とろ玉つくね

 

 他にもとろ玉つくね(450円)もお勧めです。

 

 ここの一番のお勧めはマスターの人柄です。とても気さくな方でついつい長居をしてしまいます。 

 

 

  昼は日替わりランチもやっています。

Tell086−244−0275

所在地岡山県岡山市大元1-1-7

営業時間11:45〜14:00 18:00〜23:00

土曜は18:00〜23:00のみ

日曜休み 

駐車場有り

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秋の養成法

 先月22日のブログで「秋近し」と投稿しました。

その頃は連日35度以上の酷暑で気象庁も当分残暑は続くと発表していましたが、たった2週間でかなり涼しくなりました。やはり体は敏感で正直です。

この秋の時期は夏のように運動して汗を発散してはいけません。特に運動して大量の汗をかき、濡れたまま運動を続行すると風邪を引きやすくなり、冬には下痢になります。下痢になると熱中症にもなりやすくなります。

冬の熱中症は増加傾向です。

もし秋に発汗した場合はすぐに汗を拭き取り濡れたシャツはこまめに着替えて下さい。

秋、冬の養成しだいで来年の体は見違えるように変わってきます。

 

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大元周辺グルメ 手打ちうどん藤善

 大元でうどんと言えば藤善。ここのうどんの特徴はコシです。

お勧めはぶっかけ(480円)。注文したのは温かいぶっかけ生卵バージョンです。

ぶっかけうどん

 

普通に温かいor冷たいぶっかけを注文すると温泉卵ですが、

私としては温かいぶっかけには生卵がお勧めです。

 

 

 

 

ぶっかけうどん絡み 

 この生卵とぶっかけのタレが絡んだ麺を見て下さい。おいしそうでしょう?

頬張るとまさに絶品です

冷やしぶっかけ温泉卵バージョンにするとよりコシの強さを感じます。

 

 他にもざるうどん(430円)、まかないカレーうどん(600円)、釜上げうどん(430円)冬にはナベ焼きうどん(850円)、ミソ煮込みうどん(680円)、牛ナベ定食680円)とお勧めがあります。

大元にお越しの際はぜひ立ち寄ってもらいたいものです。

駐車場有。所在地岡山県岡山市西古松西町6-6

Tell086−243−1929

営業時間11:00〜20:00 日曜休み

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岡山グルメ しょうゆぶっかけソフトクリーム

しょうゆぶっかけソフト 

 場所は閑谷学校(しずたにがっこう)の駐車場のすぐ近くにあります。

 

 しょうゆぶっかけというより、濃くしたみたらし団子のたれをぶっかけて食べるような感じです。なかなかコクがあっておいしいです。

 

 

 

 

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岡山グルメ しょうゆソフトクリーム

 しょうゆソフト

 

 うわさのしょうゆソフトクリーム(250円)食べに行きました。

見た目は想像通りちょっと茶色がかっています(画像では分かりにくいですが)。パクッと頬張ってみると普通のソフトクリームのまろやかな甘さではなくコクがガツン来ます。

病み付きになりそうです。

しょうゆ臭さは全くなく、私のボキャブラリーではコクとしか表現できません。

 

 至福の顔で頬張っているとダンディーなマスターが渋い声で話しかけてきました。お話しをしていると取り扱っている醤油や香りポン酢ソフトクリームを食べたくなりましたが、私の体力では1つが限界です。正しい味覚判断ができません。

次回は香りポン酢ソフトクリームに挑み、醤油を購入したいと思います。

お店の前に駐車場があります。

詳しくは鷹取醤油蔵

 

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痛いとき固定していいの?

 私は「骨折以外は固定しません。」と患者さんに説明し、急性腰痛(ギックリ腰)、足首捻挫、突き指、膝痛等骨折以外はテーピング、コルセット、サポーター等固定を伴うようなことはせずに治療をします。

それでも「こんなに痛いのに固定しないの?」と不安がりますが、固定によって関節可動域を制限するより拡げることにより早く治ります。

最近、整形外科の分野でも固定・安静をすることにより軟骨・半月版に栄養を供給する関節液が滞り軟骨・半月版が壊死する場合もあるという研究報告があがっています。

体は動かしてこそ力を発揮してきます。

ただし、痛みを伴うような無理な動きは駄目です。

 

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秋近し

 最近、患者さんを治療していると患者さんの体に秋の反応がよく表れ始めました。

 まだまだ残暑、酷暑のさなかですが体はもう秋の気配を感じているようです。治療を通して私はいつも思いますが、人間の体はとても繊細で敏感です。ちょっと表現が悪いですが、どんなに鈍感な人でもその人の体は反応しています。

 現代人は昔の人のように自然を感じられなくなったとよく言われます。

 それはある意味正解とは思いますが、昔の人に比べて全てとは私は思いません。

 体は敏感に感じています。問題はその体の主であり、体の変化に気づかない現代人です。

 ここにさまざまな疾病や現代病の原因が見えてくるような気がします。

 

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冷房の効かせ方

 寝苦しいとどうしてもクーラーのスイッチが入ってしまいます。しかし、冷房を効かせすぎると、体がだるくなってしまいます。 対策としてドライにはしない。ドライは湿度を取るためにクーラー内で過剰に冷やすので、風量が小さくても体には刺激が強すぎます。 冷房を27〜28℃に設定し、強風で室内の空気を循環させるようにして下さい。クーラーの音がうるさければ、扇風機を天井に向けて循環させ、風は直接体に当たらない様にして下さい。 これだけのことで快適な目覚めが約束できると思います。これからはクーラーについての豆知識です。 サンヨーの宣伝になるかもしれませんが(私個人としては全く関係ありません)次回買い替えの時はサンヨーがお勧めです。お勧めの理由として、他メーカーのクーラーは27℃に設定したとしても27℃を維持している訳ではありません。実際は25℃まで下げて運転を止めて、29℃まで上がったらまた運転して25℃まで下げる(メーカーによって大小の差があります)ことを繰り返して”平均27℃”を保ちます。この気温差は体に強い負担となります。 サンヨーはコンプレッサー技術に長けていて特許も持っています。そのコンプレッサー技術を応用して限りなく設定温度に近い変動差が少ない運転をします。素材の鮮度を大事にする割烹屋さんやお寿司屋さんにサンヨーの冷蔵庫が多いのはその為です。 経営不振のサンヨーですが、クーラーに関しては一流です。上記は参考までに。

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桃と夏の過ごし方

 前回の「熱中症」で夏は夏らしく過ごし発散しなければならないと述べました。冷たい物や、体を冷やす物は体の発散を抑えます。  発散できない熱を体は夏風邪や下痢で発散しようとします。下痢をしている状態で運動をするとより脱水症状が進むため、熱中症にかかりやすくなります。 夏の体調デフレスパイラル状態です。ここで桃の登場です。 夏の旬、桃は体に溜まった熱を発散させる作用があります。この時期に溜まった熱を発散して体を秋へと導いてくれます。うまいぐあいに桃の収穫時期は旬の今なのです。 自然はグッドタイミングで我々に旬の物を提供してくれます。皆様、旬の物を良く食べましょう。

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真説 熱中症

 「スポーツや屋外での労働時には、よく水分を補給しましょう。」と言われ実践しても熱中症になるのは、なぜでしょうか? 少しお話しが長くなりますが、よろしくお願いします。人間の体は夏と冬、つまり四季に合わせて変化していきます。例を挙げれば、一年の平均体温が36℃とすると、夏は36.5℃。冬は35.5度と夏は少し高く、冬は少し低くが理想です。このように対応することによって各季節に順応し、快適に活動できます。 ところが、夏の暑い時期に冷たい飲み物や冷房の効いた部屋で長く過ごしていると体を冷やしてしまいます。夏の暑い時期に逆に体温を下げるとどうなるか? 風邪を引いて熱を出した時を思い出してください。38℃の時、熱く感じますか?寒く感じますか?大多数の人は寒気を感じると思います。その逆です。体温が低い人はとても熱く感じます。(あくまでも高熱や極端な低温は別です。)体温が低い人は暑く感じるので多量の汗を出し、ベターとした冷や汗のような、なかなか蒸発しない汗になります。ましてや、湿度が高いと拍車がかかり、より多量の汗が出ます。より体温が冷え、より暑く感じ、より多量の汗・・・水分補給が間に合わなくなり脱水症状→熱中症と移行して行きます。 夏に順応した体でないと熱中症は予防できません。どうやったら、順応するか? 第一にまず冷たい飲み物を極力減らす。私は常温を勧めます。慣れると常温でも冷たく感じます。 第二に汗をたっぷりかく!夏の暑い時期に運動して発散するようにたっぷりと汗をかくと体が夏の体になっていきます。スポーツ選手は濡れたままにならないようにこまめに服を着替えて下さい。ビジネスマンはサウナや岩盤浴でもいいですよ。 この2点を守るだけでも、大違いです。私は暑がりでしたが、この2点を守るだけでかなり快適に過ごせるようになりました。 もう1つ補足すると長期的な視点で観ると、冬の過ごし方で夏の体は決まります。冬に暖房の聞いた部屋で汗をかいたり、サウナや岩盤浴で多量の汗をかき過ぎると(夏より行く回数を減らせば行っても大丈夫です。つまり夏はよく行って下さい。)体が発散し夏の体になってしまいます。そうなると春先はだるく、夏には夏の体になれず、上記のような悪い傾向に陥ってしまいます。以上の養成法を参考にして下さい。

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Profile
白川 徳賢

BC TOTAL BALANCE SYSTEM を通して日々皆様の健康を考え、乳幼児のバレエ選手から国体選手、年配の登山家までスポーツ傷害の早期回復はもちろん傷害予防指導から体調管理まで幅広くサポートさせて頂いています。
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